いつもお世話になります。
左上奥歯の金属の
詰め物(20年以上前の
詰め物)が取れたため、近所の歯科医院で治療してもらいました。
虫歯も少々あったため、それを削り、型取りし、新しい金属の
詰め物をして治療を終えました。
金属の
詰め物を付けた時からですが、治療中のうがい時の水の温度でも歯がしみていました。
自宅へもどってから数日様子を見ましたが、温かいもの、多少冷たいもの全てに対して、新しく
詰め物をした歯がしみて痛みを感じます。
金属の
詰め物が出来上がるまでの仮の
詰め物の際には、全くどんな温度のものを口にしてもしみる痛みは感じませんでした。
治療した歯科医へ相談したところ、金属は熱を伝えやすいためそう感じる旨を説明されましたが、仮の
詰め物とのギャップがあまりに激しいので、本当に金属と樹脂の違いによるものかご相談させてください。
金属の
詰め物を行った医師が、以前3度も治療を失敗した(歯の削り方が悪く、金属の
被せ物が入らず型の取り直しからやり直し、歯の高さ調整が極端に下手等、他の医師からの治療中のやり取りから判明)医師であったことも心配を強めています。
治療後から2ヶ月経った今も、しみて水で口を濯ぐ際に痛みを感じます。
象牙質ができて徐々に痛みを感じなくなる記事も読みましたが、本当でしょうか?
金属の
詰め物をする際に、本来処置すべきだったことが抜けているような不手際によるものである可能性は無いでしょうか?
ご教授お願いいたします。